DXに関する弊社執行役員 久保倉のインタビュー記事を公開

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「企業はDXをどう始めるべきか? デジタル変革を成功させるビジネス戦略の重要性」

企業はDXをどう始めるべきか? デジタル変革を成功させるビジネス戦略の重要性|タイトル画像

■コロナ禍が世界を変え、既存ビジネスへの危機感がDXを加速!
経営層やDX推進担当に向けて、DXのスタートにおける考え方をご紹介

コロナ禍により、非接触、非対面な行動を求められたことで、人々の生活のデジタル化が加速し、企業におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)推進が急務となっています。しかしDXに取り組み始めた企業では、経営層やDX推進担当者から「何をしたらいいのかわからない」「何から手をつけるべきかわからない」という声も聞かれます。

この「DXの取り組みをどう始めるべきか?」という課題に対して、DX実行支援会社ADDIXにて、企業の「新規事業創出」や「既存事業改善・収益化」の支援を行ってきた執行役員 久保倉のインタビュー記事を、ADDIXの運営メディア「BWRITE(ブライト)」にて公開いたしました。インタビュー記事は、以下よりご確認いただけます。

企業はDXをどう始めるべきか? デジタル変革を成功させるビジネス戦略の重要性
https://blog.addix.co.jp/21411

プロフィール
株式会社ADDIX 執行役員 久保倉 淳

大学卒業後入社した総合広告会社にて、国内自動車の社内ベンチャー事業、旅行代理店のダイレクトマーケティング事業、企業・団体の周年事業、球場や駅などの公共空間リニューアル事業など、企業の事業開発案件に多く携わる。2017年にADDIXに参画。デジタルプロデュース事業部事業開発ユニットの執行役員として、様々な企業の事業開発をビジネスモデルデザイナーとして支援中。