競合各社のWebマーケティング戦略を複合的な観点から継続観察できる、サイト比較・分析システム「SITE FINDER」

競合各社のWebマーケティング戦略を複合的な観点から継続観察できる、
サイト比較・分析システムSITE FINDER
http://sitefinder.jp/

リサーチャー、オペレーターは不要。
ターゲットは、Webマスターをはじめ、
広報・PR担当者マーケティング担当者ブランドマネージャー

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ADDIXは、指定したWEBサイトに関するデータを定例・継続収集できるサイト比較・分析システム「SITE FINDER(サイト ファインダー)http://sitefinder.jp/」の提供を開始いたしました。

SITE FINDERは、指定したWEBサイトに関するデータを定例・継続収集できるサイト比較・分析システムです。データは毎日自動的に定例取得。自社ブランドと競合ブランドのWebマーケティング戦略を比較し、複合的な観点から継続観察できます。

ターゲットは、Webマスターをはじめ、広報・PR担当者、マーケティング担当者、ブランドマネージャーなど企業にとって、自社ブランド向上のために動いている担当者にご使用いただけるシステムです。

■「SITE FINDER」取得可能なデータと特徴
1.コンテンツ戦略:最大10サイトをクリッピング
最大10サイトのTOPページなど指定したページを毎日継続的にクリッピングします。各サイトのコンテンツ戦略、クリエイティブ戦略を更新履歴で辿ることが可能。継続クリッピングしたデータは、年月の期間を指定してJPEGとしてダウンロードできます。

2. SNS戦略:Facebook・Twitterの情報取得
指定したFacebookの投稿情報を取得。投稿データはもちろん、いいね数、コメント数、シェア数などのデータを自動換算します。またTwitterのツイートデータをはじめ、リツイート数、お気に入り数も取得します。それぞれCSVデータでダウンロード可能。

3.Web PRの可視化:Webニュース掲載情報収集
指定した最大10キーワードに関するWebニュースの掲載情報も、毎日検索して収集し、結果を表示します。掲載サイト、掲載日時、掲載情報を自動取得。CSVデータでダウンロード可能。

4.広告戦略の可視化:リスティング広告出稿データ取得
指定した最大10キーワードによるリスティング広告の出稿状態も定例検出。GoogleとYahoo!2つの検索エンジンにおける指定キーワードでの検索結果を継続取得し、広告の遷移先もクリッピング。競合各社の出稿状態と競合各社のランディングページの施策等を定点観測可能です。

開発背景
Webマスターや ECマネージャー、マーケッター、そしてブランドマネージャーにとって、競合分析は極めて重要な職務です。しかし、各社のWebサイトやECサイト、 Facebook、Twitterなどを定例観測し続けることは、現場担当のみなさんの作業負荷の増加につながってしまうのも事実です。そこで今回開発させていただいたシステムサービスが「SITE FINDER」です。人力で行っていたリサーチ業務を自動化できます。1つのコンソール上で、競合各社の最新のWeb戦略を並列比較できます。TOPページ、Facebook、Twitter、Webニュース、そしてリスティング広告、さらにはリスティング広告と連動するランディングページ戦略までを定例取得できます。御社のサイトパフォーマンス改善、マーケティング戦略強化の一助になれば幸いです。
(SITE FINDER開発責任者:ADDIX コンサルティング&ソリューションユニット マネージャー 市村浩)

競合各社のWebマーケティング戦略を複合的な観点から継続観察できる、サイト比較・分析システム「SITE FINDER」
http://sitefinder.jp/

■本件に関するお問い合わせ
【SITE FINDERについてのお問合せ】
コンサルティング&ソリューションユニット:市村浩
Mail:info@addix.co.jp

【ADDIXについてのお問い合わせ】
きっかけ推進室 広報:東度(とうど)亜衣
Mail:info@addix.co.jp
TEL:03-6427-7621